【人妻体験談】大好きな叔父さんの嫁とお風呂に入ったらことを思い出してはオナニーしている

俺は父子家庭で育ったんで、祖母以外の女性の裸なんてみたことがなかった。
オナニーを覚えた5年生くらいのときも、エロ本なんてほとんどみたこともなく、
一日数回はやっていたであろうオナニーのオカズといえば、雑誌に掲載されていたオリンピック体操選手の写真くらい。
あとは、ちょっとエッチなマンガとか。
父が仕事で忙しくなり帰宅時刻が毎日極端に遅くなることがあった。
そのとき、父の弟の嫁さんがほぼ毎日来てくれるようになって、家事とかもしてくれることになった。
おれはその人が、3年前の叔父さんの結婚式のときから大好きで、ブラウスからブラ紐が見えてるだけでもオカズにしてたくらい。
そのときでまだ20代後半くらいだったかな。
家にきてくれるようになってから一週間くらいしたとき、そのお嫁さんがおれに「一緒にお風呂入ろうか?」と言ってきた。
2歳の甥っ子を風呂に入れたいので手伝って欲しいと。
まさかあり得ないと思った。
たぶん身体にバスタオルを巻いてくるんだろうと思った。
体も洗わずに先に浴槽に浸かって待ってると、磨りガラスのむこうで服を脱いでいるお嫁さん。
本当だったらそれだけでもオカズにできる。
どうやらバスタオルは巻かずに浴室に入ってきた。
おれは顔をあげることもできずに下を向いてたが、思いっきりの勇気を振り絞って顔を上げた。
目の前に、初めて見る女性の股間。
毛が薄いのと、脱いだばかりだったので逆だってたので地肌もワレメも見える。
そのときに初めて女性にはワレメがあると知った。
保育園のときにも女の子の裸は見ていたが、エッチなマンガにも、マネキンにもワレメなんて無かったから、大人の女性にはないもんだと思ってた。

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