【人妻体験談】妻がお風呂に入っている間に、義母と満足のいく中出しセックスをした

義母は、義父が亡きあと田舎で一人暮らしをしています。
その義母が還暦を過ぎましたので先日嫁と一緒に帰省しました。
その時に義母と関係を持ちました。
そのときは家内がお風呂に入っている間を狙いました。
一方的に私が求めたのですが、意外にも義母も乗ってきてくれました。
60歳を過ぎた義母が、私の求めにすんなり応じてきたことに驚きの反面、
家内とはでは感じる事のなかった快感を知りました。
また、義母は義父が亡くなる前からの10数年間セックスはしていなかったそうで、
その義母が私にしがみついてなすがままに身を任せてきたのです。
限られた時間を活かすべく、義母の唇を吸いながら股間に手を伸ばすと、
一度は手をはね除けようとしてましたが、私の力には及ばず、
観念したのか義母は今度は抱き付くようにしてきました。
義母の耳元で「入れたい、早くしよう」とささやき、義母を仰向けにして馬乗りになりました、
義母の白いパンティを脱がせてマンコに顔を埋め、
舌で何度かぺろぺろと舐め上げてからペニスを一気に義母の中に押し込みました。
お風呂の家内の様子を気にしながらも、
義母としっかり抱き合い腰を打ち付けました。
義母は両足を私の腰に絡んで「良いよ、良いよ、」と言いながら腰を合わせるように振ってきたので、
私は異常に興奮し義母の中に射精してしまいました。

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