【人妻体験談】仕事で知り合ったバツイチ彼女と週に2回激しい夜を楽しんでいる

単身赴任4年目で休日の過ごし方にも物足りなさを感じる今日この頃、
仕事で知り合った同い年のバツイチの彼女ができました。
2,3回外で食事をしたあと、料理が得意だから部屋に遊びに来るように誘うと、
来週いきます、との返事。
彼女が部屋に遊びにきてくれたので、
ご希望だった昼食のパスタで満足してもらい、そのあとお茶を飲みながら、
こちらは単身赴任、そちらもさみしいであろうことを伝えると、
いやな顔もせず、するのとしないのでどちらが楽しく付き合えるかを話し合いました。
彼女が先にシャワーを使ったので、
バスタオルを巻いて出てきたところを押し倒しキスしました。
お風呂入ってから……と諭され、急いでバスルームに。
その後ベッドでゆっくりキスから全身ボディータッチ、乳首を舌で転がし、
秘部に触れた時には溢れんばかりのヌルヌルが……。
手マンで2回イカせ、体中を愛撫して弄り倒しました。
彼女の口から「入れて」の一言がやっと出て、
いざゴムと装着しようとしたところ。
「2人目が出来た時に止めたからいつでも中に出していいよ」と彼女。

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