【人妻体験談】未亡人である義母は初対面の時から性の対象で、妻の留守中に無理やり犯してやった

同居している義母順子60歳と関係しています。
10年前から未亡人の順子は60歳の還暦熟女ですが、
初対面の時から僕の性の対象でした。
服の上からでもその豊満な肉体は容易に想像出来ました。
切っ掛けは妻の留守中に無理やり犯した事でした。
勿論順子は激しく抵抗しましたが、最後までやりました。
そのあと数日は口も聞いてくれず視線も合わせてくれませんでしたが、
また妻の留守に襲い無理やり抱きました。
その時の順子の濡れようはすごく、感じているのがわかりました。
初めて3発ばっちりやらしてもらいました。
順子がイクのがわかりました。
その日からは妻の目を盗み機会があるごとに順子を抱きました。
順子が僕に完全に屈服したのは妻が職場の慰安旅行で、
2日間居ない時でした。
僕は会社を休み2日間順子をセックス漬けにしました。
初日は順子は朝昼と僕の寝室のベットで大きな声をあげて悶え、
逝きまくったのです。
義母順子が堕ちた瞬間は夜、義母の部屋で布団で交わった時でした。
朝、昼と散々逝きまくった順子の身体は敏感でした。
正常位の体勢で大きく股を広げた順子のオマンコ周辺とクリを
勃起したちんぽの亀頭でなぞってやりました。
順子は入れて欲しいらしく腰を突き出し求めてきましたが、
僕は焦らしてびしょ濡れの順子のオマンコをなぞってばかりいると、
とうとう義母の口から「入れて」と懇願したのです。
その時の順子の顔は忘れられません。
その日の夜は本当にいやらしいセックスでした。
順子から求めてくるのです。
僕のちんぽを咥えて離しません。
義母の部屋の布団で深夜まで交り合いました。
垂れた巨乳とデカ尻がたまりません。

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