【人妻体験談】マグロな嫁より、上手いし中で出させてくれる母親の方に夢中になった

嫁と結婚する前から義母と体を重ね肉体関係にありました。
元々は母親(義母)と知り合いで、娘(嫁)を紹介され付き合いだし、お見合い結婚のような形でした。
紹介された当時は当然義母とはまだそういう関係になっていません。
ある日、一人暮らしをしている私の所に掃除をかねてやって来たお義母さん。
会話の中で「あっちはどうなってんの?」とちょっぴり下品なエロトークを聞かれて、
「あまり上手くいってない」と答えたら、これは母親の責任ということで抜いてくれました。
はじめは手コキだけ(これだけでも充分異常でしたが)だったのが、だんだんとエスカレートして、
フェラチオになり、豊乳揉んだり、脱がしたり、そしてついにハメることになってしまいました。
まだあまり女性経験のなかった私は上手くリードされ、あっと言う間にいかされて、
義母に膣内射精をしてしまいましたその時は罪悪感があり、終わった後もう一回とは思いませんでした
しかし日がたつとまたやって来た義母に自然と迫られて、やらせてもらう繰り返し。
以来、娘と結婚するまで「いたらない娘の代わり」と言って情事が続きました。
結婚して以来、私は向こうの家に遊びに行ったりもしていました。
歓迎してくれるご主人に悪いなって心の中では思ったものの、昼間パチンコに出かけるご主人がいなくなると、義母をその家で抱きました。
嫁の昼寝や買い物とか目を盗んでのことです。
嫁とももちろんやりますが淡白なのか、あまり夫婦の営みをしたがりません。
じっとしてるし(マグロ)全然よくありませんから、上手いし中で出させてくれる母親の方に自然と夢中になります。
結婚してからはケジメと一旦は関係は控えましたが嫁が妊娠してからまた復活しました。
つわりが酷く手伝いに来てくれ、そのついでに下の世話もしてもらう。
ダッチワイフだからと言いながら関係は私の不貞で離婚した後も続いていました。

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