【人妻体験談】ファーストキスの相手のおっぱいが気になり、時を経て中出しSEX

毎日暑い!
今日は休み、昼前から太陽がジリジリ肌を焦がしそうでした。
こんな時は冷たい生ビールと思い、知り合いの寿司屋に行くともう飲んでる同級生の女が居ました。
「おいおい昼間っから飲んでるのかい!」
「あら珍しいわね休み?」
暑さを言い訳に飲んで食べ寿司屋を出ました。
出て歩くと暑い!
神社の前まで来て昔この同級生と神社の中で唇が触れるか触れ無いかのファーストキスした事を思い出し
「あっここでキスした事あったな‥」
「そんな事あったね‥」
酔った性で余計暑さが身に染み
「ちょっと日影で休んで行こう」
神社の境内に入り木陰に座り昔話ししてると薄着のオッパイが気になり
「随分太ったな!」
とオッパイに触ると
「アンタもよ(笑)‥結婚しないの?」
「相手無いしな(笑)」
「結婚しないからアタシのオッパイ触ったくらいで大きくするのよ(笑)」
と股間を握られました。
言葉が途切れたままお互い何となく触ってるとチンコは完全に勃起し
「あん時の続き‥しようか!」
彼女が何も言わないのでキスしました。
道路から見え無いのを良い事に押し倒しシャツを捲りオッパイに吸い付いても彼女は無抵抗で行為はエスカレート!
スカートの中に手を入れ下着の上からマンコ撫でても無抵抗!

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