【人妻体験談】叔母さんのオナニーに興奮して夜這いをかけた

俺の人生初の熟体験。
あれは高2の夏休み両親はどちらも出張、兄貴は友達と旅行でいなくて晩飯は父さんの妹である叔母さんの家で食べなさいってことになってた。
叔母さんは当時38歳バツ1子供2。夕方叔母さんの家に出かけ、すき焼きをごちそうになった。
おばさんは当時パチンコ屋の掃除のバイトをしていて、子供2人もまだ小さかったため泊まって子供達の面倒をみてくれるとありがたいということで、
その日は泊まることした。
夜10時になり叔母さんは出かけた。俺は子供2人を風呂に入れゲームをして遊び、子供達を寝かせた。
叔母さんが帰ってきて風呂に向かったので俺も子供達と同じ部屋で布団の中に入った。
叔母さんの家はいわゆる公営住宅というやつで、2LDK。
子供達が寝てる部屋は子供達が怖がるという理由で部屋のドアは開けっ放しにしてあった。
俺が寝ている場所からはリビングが丸見えという状態。俺が布団に入って30分ぐらいたった頃、叔母さんが風呂から上がってきた。下はパンツで上はTシャツ。
俺は叔母さんのそんな姿を見たことなかったので、メチャクチャドキドキした。布団の中にもぐり自分のチンコをさすりながら、風呂あがりの
叔母さんの姿をながめていた。
すると、ソファに横になったおばさんは自分のおっぱいを触り始めた。
片方の手は下半身をまさぐっている。叔母さんは、俺が起きていて布団の中からのぞいてるとも知らずオナニーを始めた。
小さいなりに叔母さんから漏れるあえぎ声。脱ぎはしなかったがパンツの中に入れた手の動きはどんどん激しさを増していく。俺もその光景を
見ながら、チンコをしごく。こんなことになるなんて想像してないからティッシュを用意していない自分を恨みながら。
叔母さんの手の動きはどんどん激しさを増す。
両手をパンツの中に入れている。クリと穴を同時に刺激しているんだろう。
そのうち叔母さんは全身をエビ反らせ、足を痙攣させていた。
イったのか、しばらく横たわってハァハァしたあと、ティッシュを手にとり自分におまんこを拭き始め、自分の寝室へと
その時点で俺には眠気など1%もない。モンモンして全然寝れない。
どうしたもんかと考えぬいたあげく、叔母さんに夜這いしようと思った。
さすがに17歳の俺。彼女がいて童貞ではなかったが若い分だけ大胆さはなかった。
最後までいかなくても、寝ている叔母さんの体をまさぐりリビングで1発抜きましょってなもんだった。1時間ぐらいたってもう寝ただろうなと思い、おばさんの寝室へ向かった。
叔母さんは俺に背を向けるようにして横になって寝ている。起こさないようにそぉ〜っと下半身の布団をめくる。ちょっと大きめのお尻が顔を出す。
この時点で俺の心臓は寝ている叔母さんにも聞こえるんじゃないだろうかというぐらいバクバクしていた。
俺は叔母さんのお尻をなで回し、頬ずりをし、匂いをかいだ。
オナニーのあとだけに、ものすごくいやらしい匂いがする。

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