【人妻体験談】夫だけでなく友人まで言葉で興奮を誘って3Pする素敵な淫乱妻

以前より妻:美奈子を他人に抱かせる願望がありましたが、やっと実現しました。
絶対にありえないと拒否を続けてきましたが、今回酔いに任せて勢いで…。
私の友人:裕二夫婦と4人で居酒屋で飲んでましたが、友人の奥さんは実家に用事があるとかで
飲まずに先に帰ってしまい、3人で盛り上がりました。
美奈子はあまり酒に強くはないのですが、自分は強いと勘違いしており、へべれけになってました。
私は思い切って2人に切り出しました。3人でホテルに行こうと!
裕二は当然びっくりしていましたが、美奈子は私の願望を知っていたので「もぉ~」と軽く拒否。
私も酒の力を借りて説得を続けました。裕二にはイヤな理由がありません。
美奈子は39歳ですが、スレンダーな体形で男好きするタイプです。
「いいね?」と繰り返すと返事が無くなりました。
タクシーを呼び、一番近いホテルへ。運ちゃんも「?」てな表情でした。
部屋に着くと美奈子、私、裕二の順でシャワーへ。
裕二が出たきたころには美奈子は眠っていました。
照明を点けたまま、バスローブを解いて裸体を裕二に晒しました。
裕二は食い入るように凝視していました。
嫌がっていたのに美奈子はブラはおろかショーツも着けていませんでした!
M字開脚で秘部を晒し、指で開くまでもなく濡れているのが解ります。「ン?」
胸に耳を当てると鼓動がバクバク。狸寝入りです!
「美奈子のトロトロのオ○ンコ、裕二に見られてるよ」と耳打ちするとついにあえぎ声が。
まずは裕二とSEXさせることに。心臓が破裂しそうです。
美奈子:「どこに出すの?」「中がダメなら口がいい」と裕二はずうずうしくも言い放ちます。
たまに私も口に射精しますが、ほとんどが胸への射精で我慢してるのに!
美奈子は返事をしません。拒否しないのです!
素っ裸の2人が絡みだしました。私はベッドに腰掛けて見学です。
美奈子は照明が煌々と点いた部屋で裕二と全裸で舌を絡めています。
私の肉棒からは我慢汁が伝っています。止まりません。
「美奈子」と呼びかけるとこちらに視線を向けます。吐息を漏らしながら…。
裕二の攻撃がひと段落し、攻守交替です。
いよいよ私の愛しい妻:美奈子が私以外の肉棒を口にします。
結婚指輪をしたままの指で裕二の肉棒を握りました。裕二はそれを凝視します。
上下に擦ると私に視線を向け、美奈子は「いくよ」と一言。酔いはすっかり醒めているようです。
私のOKも待たずに咥える瞬間目をつむり、とうとう裕二の肉棒に私のものであるはずの唇を被せました。
私も裕二も興奮し、肩で息をしています。
深く1往復したところで口から抜き、裕二の顔を見ながら舌先で亀頭を刺激しています。
裕二と美奈子は見つめ合いながらお互いフェラを楽しんでいるのです。私の妻が!
気が違いそうです。私の肉棒は痛いくらい硬くなっています。

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