【人妻体験談】ハーフ系の綺麗な義姉とバレそうなスリリングな環境で中出しSEX

俺38歳
嫁36歳
結婚11年
子供無し
義姉ゆか40歳
旦那42歳
子供3人
俺とゆかは俺が19歳ぐらいの時から顔見知りで、
嫁と知り合って付き合うようになって
姉がゆかであると知って驚いた。
ゆかは身長150半ばで巨乳Fカップの大きなおっぱい
(知り合った頃はもっとデカかったと思う)ややぽっちゃり四十路熟女
嫁は身長160後半胸はCカップ
痩せ型
顔は姉妹とも純日本人だがハーフ系の顔立ちでキレイだ。
ゆかと初めて関係を持ったのはゆかの長男Hが1歳になった頃、
嫁の実家(ゆかの実家でもある)で俺、ゆか、Hのが3人だけで過ごす機会があった時、
タンクトップにハーフパンツ姿のゆかの胸チラを覗いてるのがバレて、
気まずくなるかと思いきや、顔を赤らめはにかみながら、
ホレホレ~とかいいながらわざと胸元を見せ付けて来た。
ゆかはふざけているつもりだったろうけど
俺は我慢できずタンクトップの胸元に手を突っ込み、
どれどれ?!とブラの上から巨乳を揉んだ。
最初はゆかも軽く抵抗したが
ブラをずらし生乳首をいじったりしているうちに抵抗しなくなった。
リビングではさすがにまずいので
2階の部屋に移動しお互い裸になり体をまさぐり合った。
乳首を舐められながらのパイズリはイキそうなくらいヤバかった。
ゴムは無かったのでお互い気にせず生で正常位挿入、
ゆかは奥をグリグリやられるのが好きらしく潮をふきながらいった。
騎乗位、バックとそれぞれの体位で1回ずついかせ
最後はまた正常位で突きまくって俺がイキそうと伝えると
ゆかは俺にキツく抱きつきディープキス、
更に腰をクネクネ動かしたきて
たまらずそのままゆかの子宮の奥に中出し。

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