【人妻体験談】大きくて立派な男性器を持つ夫の父に夜這いレイプされ、舅のいない生活など考えられなくなった不貞の妻

背徳の罪を背負う事になった私・・・
絶対結ばれてはいけない相手と
不倫してしまいました
相手は夫の父で
舅に抱かれてから
全てが変わってしまいました
舅との情事の始まりは
夫が長期出張した時でした
夫とはお見合いで結婚でして
良家と言えるきちんとした家柄の旦那様で
将に良縁と言える結婚で
順風満帆な結婚がはじまると思っていました
モテなかったわけではありませんでしたが、
私は結婚するまで貞操を守り
初夜に夫に処女を捧げたのです
夫も真面目な人で、
友人とその手のお店に行ったことはあるようでしたが
あまり遊んでいる様子もなく
お互いに学校を出てから暫くして
今時古風ですが
お見合いを経て結婚に至りました
男の人がこれほど優しく逞しいものだと
夫と一緒になって初めて知り、
とても安心したのを今でも覚えています
優秀な夫の仕事は極めて多忙でしたが
それでも月に二度か三度、
きちんと夜のお務めも果たしてくれて
夫にはそれなりの喜びも味わわせて貰って
幸せな新婚生活でした
私は良家な夫の実家に嫁ぎ
最初から同居暮らしでした
姑はとても親切で優しく、
本当の親子のように良くしてもらい
姑が若くして亡くなった時には
実の母親が逝ったかのように
悲しくて泣きました
「お姑さんを亡くして
そんなに泣けるなんて幸せだね」
友人にはそう慰められました

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