【人妻体験談】妻とはもう2000回以上中出ししたと思うが、結婚当初と同じように私は妻のカラダのとりこのまま

妻との中出しについて書きます。
私たち夫婦は、私が27歳、妻が23歳のときに結婚しました。
以来、もう12年が過ぎましたが、コンスタントに週に2回はしています(すべて中出し)。
35歳になった今も肌は白くて弾力があり、キメが細かいままです。
バストは88センチあり、西欧のモデルのような上を向いた美しいカタチをしています。
顔もなかなかの美人で、私は、妻の顔とカラダに惚れて一緒になりました。
それでは、私のほぼマンネリ化した、射精に至るまでの模様を書きたいと思います。
昼夜を問わず、リビングのソファベッドで妻がテレビを見ているときに襲います。
「フトモモさわっていい?」
「えーっ、ダメー。」
「いいじゃん、ねっ。」
と言いながら、股に近い一番弾力のあるフトモモの内側をもみます。
それからしばらくして、秘部の縦スジのあたりを、パンティの上から人差し指と中指でソフトに素早く上下に動かします。
30往復もやると湿ってきて、妻の目はうつろになっていきます。
「フフフ、今日も最後までやれそうだな。」などと心の中で思いながら、パンティの隙間から指を滑らせます。
すっかり洪水状態です。

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